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いろいろ fortran サブルーチン 別ファイル 244981-Fortran サブルーチン 別ファイル

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1622 別ファイルのモジュールを利用する場合 モジュールを複数のファイルに記述する場合に、use 文で指定するモジュールを含むファイルが先にコンパイルされている必要があります。 例えば以下に示すようなケースでは mod1f90 > mod2f90 > mainf90 の順にコンパイルする必要があります。 順番を間違えますと、モジュールが見つからないなどのエラーが発生します。11 サブルーチンと関数(自作手続) 111 手続の定義 112 手続を属させる(contains 文) 113 オプショナル引数 114 引数授受特性 115 ★ 練習課題:消費カロリーの計算 いくつかの場所で何度も利用される処理は手続(サブルーチン、もしくは関数)として 端末(xtermなど)でgfortranに続けて、fの拡張子のついたファイルを続けて入力すれば、コンパイルできます。 hの拡張子はおそらくincludeされるファイルなので、不要です。 たとえば、hogef piyof fooh barh というファイルがあるときは、 $ gfortran hogef piyof と入力すると、コンパイルが成功していれば、aoutという実行ファイルができます。 ($マークは Fortran Bulder で Lapack を利用する Fortran サブルーチン 別ファイル